
グアナファトから1時間半くらい❓
サン・ミゲルという修道士がつくったサン・ミゲル・デ・アジェンデという街がある。
グアナファトと同じく高原都市で、街並みがカラフル。
やはり世界遺産に登録されてるそうな。
オサレで外国人向けの高い店もいっぱいな中、僕様が探すのは例によって安飯(笑)
今回はサン・ミゲル・デ・アジェンデの、屋台や市場の安くて美味しいご飯を6つ、紹介します😃
※ちなみにグアナファトからの行き方は👇を😃
■サン・ミゲル・デ・アジェンデ、最高の屋台飯
サン・ミゲル・デ・アジェンデでも屋台にはお世話になった。開店と同時に満席になる屋台など、めちゃ美味しいお店がある😋
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サン・ミゲル・デ・アジェンデは小ぢんまりとした中に見どころがギュッと詰まった街だ。
すぐ満席の屋台タコス
夜の7時くらいから回転の屋台、Andy'sは各種肉タコスを売っている。自分は違う種類のを3つたのんだが、どれもめちゃウマい😋
1つ20ペソはかなりリーズナブルだと思う❗
メニューもなく英語も通じないなか、居合わせたスペイン語を話せるUSびとが何かと助けてくれ、オーダーに成功した(笑)
ここはタコスだけでなくこの謎のジュースもとてもうまい。
タコスと一緒に頼むのが絶対のオススメだ❗😃
サボテン?のウアラチェス
(たぶん)Mamá Melaという屋台で初めて食ったのだが、ウアラチェス(Huaraches)という食べ物がある。
お値段は35ペソ。
ヌルっとしたのはサボテン❓なのかな❓❓
肉がないのに食べごたえがあり、ヘルシーでよい😋
1枚でけっこうお腹いっぱいで、今のところここでしか見たことがないのでサン・ミゲル・デ・アジェンデに来たら食ってみてはと思う。
チュロスを食べ歩き
メキシコの屋台と言えば、のチュロスだが、サン・ミゲル・デ・アジェンデにもおいしい店がある。
Churros rellenosという昼間出ている屋台で、お値段25ペソ。
サクサク甘くて、まあ定番ですな😋
カフェに持ち込んでコーヒーといくのもよいぞ~~
■サンミゲル市場でカルニタス
サン・ミゲル・デ・アジェンデにも市場があり、たくさんのレストランが並んでいる。
ここではカルニタス(正式名称はなんたら・デ・カルニタスだが忘れた😅)というのを食べた。
煮豚を割いて細くしたのに、焼き野菜やチーズが入ってこれは美味い😋
これもメキシコではオススメのご飯の1つです😋
■サン・ミゲル・デ・アジェンデのカフェ
サン・ミゲル・デ・アジェンデにはいい感じのカフェもある。
メキシコでフラットホワイト
外国人向けの店も多いサン・ミゲル・デ・アジェンデ、市場の入口辺りにあるLavandaではフラットホワイトを楽しめる。
見ての通りオサレでハイクオリティ、50ペソは今のメキシコでは高くないね。
英語もギリ通じます😃
SMAでオーガニックコーヒー
サン・ミゲル・デ・アジェンデにはオーガニックコーヒーを出すカフェもある。
図書館併設ぽい店、Cafe Santa Anaではオーガニックなアメリカンが45ペソ。
緑も多く心地よい空間です。
なかなかすごいぞ😳
■屋台メシ片手にSMAを街歩こう
サン・ミゲル・デ・アジェンデは小ぢんまりとした中に見どころがギュッと詰まった街だ。
ランドマークな教会は夜のライトアップが必見。
朝に、
昼に、
夕方にと街歩きがとても楽しい。
熱帯の高原で気候もいいし治安もよく、外国人にとても人気らしい。
ガイジン移住者で地下も物価も上がって地元民を圧迫してる説もあるくらい😅
ゼヒ👆で紹介した屋台ご飯を片手に、あちこち街歩きしてみてほしいのである😃
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